【タイトル】

感性と表現

【本文】

園庭で年少児のAちゃんが、ござに座っていました。上を向き、「曇っていろんなかたちがある」と教えてくれました。それから、以前、種まきをしたときのお花がなぜ咲かなったのか、自分なりの考を伝えてくれました。ござに座りながら、いろいろな景色を見て、感じていることが伝わります。   年中組では、自由に好きな絵を描いていました。果物が大好きなBちゃんが、次々に果物を描きます。これはブドウです。 Cちゃんは、登園時の絵です。お母さんと小名木川の川沿いをあるてくるとのこと。川には魚がいて、とくに橋の下でたくさん発見することを教えてくれました。絵にも魚がいますね。 Dちゃんは、恐竜の卵の場所づくり。いろいろな想像力が膨らんでいきますね。      


【添付ファイル】

この記事に添付ファイルはありません。